BLOG KIDは終わったの?
今日(13日)の昼過ぎに更新しようと思いBLOG KIDに接続するが接続できませんでした
朝の9時位から接続できないそうです
1日にKIDさんが自己破産の申告をして12日
11月30日に会社を閉めたらしいのでちょうど2週間位
blogの契約が切れたのでしょうか
もうBLOG KIDは終わってしまったのでしょうか
今年の2月くらいからお世話になっていたので寂しく思います
とりあえずBLOG KIDのブロガーの皆様お疲れ様でした
スクエア・エニックスの「ドラゴンクエスト9」の発売機種がニンテンドーDSに決定したらしい
ドラクエ本シリーズ初の携帯機での新作ですね
これでSONYがまたやばくなったような気がします
スクエア・エニックスの人曰く
「PS3の画面を見たときにすごいとは思ったがこれの開発に真剣に取り組む気は無いと思ったゲーム関係者がほとんどだった」とか
PS3のソフトの開発って今まで以上にものすごくお金がかかるらしい
こりゃ大手ゲームメーカーしかサードパーティーの参入は無理かな
FF13はPS3で出るらしいけど
元KIDのゲームプロデューサー柴田さんのブログを読んで久しぶりにゲームブックをやりたくなってきた
アドベンチャーゲームブックの傑作ソーサリー全4巻の復刻版です
このゲームブックはプレイヤーになって本を読み進めて行き選択肢が出ると選んだ選択肢の数字の場所へ進むというような遊び方をする本です
プレイヤーは戦士か魔法使いを選んで諸王の冠をマンパンの大魔王から取り戻す旅に出ます
戦士は力強い職業ですが魔法が使えません
魔法使いは戦士よりも力は劣りますが巻末にある魔法の呪文を使えます
魔法の呪文は3つのアルファベットで構成されており全部で48種類あります
魔法を使うと呪文によって決められた量の体力を消費します
呪文によっては道具を使用しなければならないものもありますが道具を持っていなくても選択肢にあれば使用することはできますが効果が発揮せずに体力だけ消費してしまいます
選択肢にはまったくでたらめなアルファベット3文字もありそれを選択すると何の効果もなく体力だけ消費します
巻末の呪文書はゲームを始める前にだけ見ることができて旅に出てからは見ることができない(重要な書物なので持出し禁止という設定)
これらゲームブックのルールはプレイヤーの良識によるものです
楽をしたいなら戦士の体力の魔法使いを使ってもいいし魔法の呪文書をいつ見てもかまいませんが
スリルのある冒険を楽しみたければルールに乗っ取るのが良いです
復刻版のカバー絵は変わってしまっていますが復刻前と同じものを書いていてニヤリとしました
本家の方(海外)とも違う絵になっているようです
ソーサリーなどの「ファイティングファンタジー」シリーズとの人気を日本で二分した
「グレイル・クエスト」シリーズも復刻されました
こちらはアーサー王時代のギャグタッチな物語になっています
日本製の大作アドベンチャーゲームブック「ドルアーガの塔」シリーズも復刻する予定だそうです
最近PC用のエロゲーでもデジタライズドゲームブック
蠅声の王(サバエノオウ)が発売されています
ゲームブックの特徴である
進行に関係のないページに行く、サイコロの数値をずる出来る、アイテムの数をごまかせる
等が再現されています
ゲームブックのルールはプレイヤーの良識だということを再現したかったらしいです
「クイーンズブレイド」シリーズもゲームブックですよ・・・
ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー
朝の9時位から接続できないそうです
1日にKIDさんが自己破産の申告をして12日
11月30日に会社を閉めたらしいのでちょうど2週間位
blogの契約が切れたのでしょうか
もうBLOG KIDは終わってしまったのでしょうか
今年の2月くらいからお世話になっていたので寂しく思います
とりあえずBLOG KIDのブロガーの皆様お疲れ様でした
スクエア・エニックスの「ドラゴンクエスト9」の発売機種がニンテンドーDSに決定したらしい
ドラクエ本シリーズ初の携帯機での新作ですね
これでSONYがまたやばくなったような気がします
スクエア・エニックスの人曰く
「PS3の画面を見たときにすごいとは思ったがこれの開発に真剣に取り組む気は無いと思ったゲーム関係者がほとんどだった」とか
PS3のソフトの開発って今まで以上にものすごくお金がかかるらしい
こりゃ大手ゲームメーカーしかサードパーティーの参入は無理かな
FF13はPS3で出るらしいけど
元KIDのゲームプロデューサー柴田さんのブログを読んで久しぶりにゲームブックをやりたくなってきた
アドベンチャーゲームブックの傑作ソーサリー全4巻の復刻版です
このゲームブックはプレイヤーになって本を読み進めて行き選択肢が出ると選んだ選択肢の数字の場所へ進むというような遊び方をする本です
プレイヤーは戦士か魔法使いを選んで諸王の冠をマンパンの大魔王から取り戻す旅に出ます
戦士は力強い職業ですが魔法が使えません
魔法使いは戦士よりも力は劣りますが巻末にある魔法の呪文を使えます
魔法の呪文は3つのアルファベットで構成されており全部で48種類あります
魔法を使うと呪文によって決められた量の体力を消費します
呪文によっては道具を使用しなければならないものもありますが道具を持っていなくても選択肢にあれば使用することはできますが効果が発揮せずに体力だけ消費してしまいます
選択肢にはまったくでたらめなアルファベット3文字もありそれを選択すると何の効果もなく体力だけ消費します
巻末の呪文書はゲームを始める前にだけ見ることができて旅に出てからは見ることができない(重要な書物なので持出し禁止という設定)
これらゲームブックのルールはプレイヤーの良識によるものです
楽をしたいなら戦士の体力の魔法使いを使ってもいいし魔法の呪文書をいつ見てもかまいませんが
スリルのある冒険を楽しみたければルールに乗っ取るのが良いです
復刻版のカバー絵は変わってしまっていますが復刻前と同じものを書いていてニヤリとしました
本家の方(海外)とも違う絵になっているようです
ソーサリーなどの「ファイティングファンタジー」シリーズとの人気を日本で二分した
「グレイル・クエスト」シリーズも復刻されました
こちらはアーサー王時代のギャグタッチな物語になっています
日本製の大作アドベンチャーゲームブック「ドルアーガの塔」シリーズも復刻する予定だそうです
最近PC用のエロゲーでもデジタライズドゲームブック
蠅声の王(サバエノオウ)が発売されています
ゲームブックの特徴である
進行に関係のないページに行く、サイコロの数値をずる出来る、アイテムの数をごまかせる
等が再現されています
ゲームブックのルールはプレイヤーの良識だということを再現したかったらしいです
「クイーンズブレイド」シリーズもゲームブックですよ・・・
ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー
ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー
ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー
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